一般社団法人鳴門板野青年会議所 2018年度ホームページ

一般社団法人 鳴門板野青年会議所 公式WEBサイト

088-685-7376

新着情報
News

NO265 10月20日は鳴門でハロウィン?

NO265

今年度、新たな試みである

まちづくり事業

10月20日に開催されます

 

ULTRA NARUTO HALLOWEEN 2018

 

これから

どんどん告知をさせていただきます

 

街中至る所に

ポスターを掲載させていただきます

 

見かけた方は

どんどん

SNSにアップしてください

 

ポスターは

後日、ブログに載せます

 

乞うご期待!!!

NO264 東京からの視察団

NO264

東京から

農林水産省の政務官の方々が

地元に視察に来てくださいました

 

私の養殖漁場にて

ハマチの餌やりの見学を行いました

 

意見交換も少しさせていただき

時間が足りないくらいでした

 

地方創生は徳島から

 

再度、胸に刻むことのできる

一日でした

 

 

 

NO263 未来につなぐ委員会

NO263

未来につなぐ委員会に参加しました

この委員会は

12月の卒業式と忘年会の打ち合わせでした

 

今回の卒業生

鳴門の重鎮メンバーの卒業というとこで

かなり慎重に議論をさせていただきました

 

オープンにするのか

クローズにするのか

 

また、お伝えできる状態になったら

お伝えさせていただきます

 

NO262 おいしかったよー

NO262

先日、

イオン徳島店に行く用事があったので

行けてなかった

お店に潜入してきました

 

 

 

 

ダイエット中の私には

もってこいの

低カロリー

5種の野菜スンドゥプ

250キロカロリーでした

 

機会がありましたら

寄ってみてください

NO261 敬老の日

NO261

行事ごとは

なるべく

お祝いに向かうようにしております

 

私自身

高校の時は

母方のばぁちゃんのところに

下宿させていただいておりました

 

まぁ血気盛んな時でしたので

迷惑・心配もかなり掛けたと思います

 

まだばぁちゃんが生きてくれてることに

感謝しております

 

これからも

長生きしてください

 

NO260 第10回特別実行委員会

NO260

9月14日

第10回特別実行委員会が開催されました

 

10月の事業

急ピッチで

構築しております

 

昨年、予定者の段階で

いろいろな想定をしていたんですが

なかなか

思い通りには・・・

 

これも修練

メンバー一丸となって

作り上げていきます

 

 

NO259 徳島の水産の未来を考える

NO259

以前、ブログにも書かせていただきました

新とくしま水産創生ビジョン検討委員会に参加いたしました

 

4年単位で

ビジョンの作成を行って

今回は、進捗状況の確認や

新しいビジョンの検討を行いました

 

参加された方々は

有識者から漁業者まで

16名の参加でした

 

目線変われば

いろいろな意見があり

とても勉強になりました

 

漁業者としての意見も県にぶつけていきたいと思います

 

 

 

NO258 小松島青年会議所9月度例会

NO258

9月11日

小松島青年会議所さんから

お誘いをいただき

9月度例会に参加させていただきました

 

私は参加予定でしたが

急用のため参加が叶いませんでした

 

内容は

吉野川青年会議所さんの

原井敬さんを講師に招いての

講師例会でした

 

縄田専務と

三石委員長が参加させていただきました

 

参加した二人に聞くと

JCに向き合う姿勢が少し変わったといっておりました

 

この二人が

メンバーに学んだことを

伝える姿勢に感服いたしました

 

誘っていただきありがとうございました

 

 

 

NO257 2019年度スタート

NO257

9月13日

2019年度体制がスタートいたしました

 

第1回理事予定者会

 

私は

直前理事長予定者としての参加です

 

ちょうど1年前

今年度がスタートしたのが

懐かしいです

 

一回目から

盛りだくさんの内容で

次年度の意気込みが感じられました

 

52年目の

鳴門板野青年会議所

 

今年度も

尽力いたします

 

NO256 水産エコラベル

NO256

水産エコラベルってご存知ですか?

 

近年、世界では、水産資源管理への国際的な関心の高まりにより、資源の持続的利用や環境配慮への取組を証明する水産エコラベルが重要となってきています。我が国においては、「我が国の水産物が持続可能資源であり、管理しつつ最大限活用することの重要性を消費者に理解してもらうためにも、持続可能な漁業・養殖業由来であることを示すエコラベルの普及」(水産基本計画、平成29年4月閣議決定)を推進しています。
また、小規模で多様な漁業が多種多様な魚種を利用している我が国水産業の実態等に対応した、日本発の水産エコラベルについて、その国際規格化に向けた取組を官民連携で推進しています。

※水産庁ホームページより抜粋

 

現在、

私の会社でも

導入をずっと考えています

 

今、持っているのは

ヨーロッパHACCPの登録漁場の認定をいただいております

水産庁のホームページに掲載しております

 

この資格をもっていれば

輸出関連の

特に一番厳しい

ヨーロッパへ輸出できるというものです

 

なので

アメリカ等への輸出の際も

使用できます

 

そんな中

日本でも

国際社会に負けないように

水産エコラベル

 

オリンピックに向けての

外国人に対してのものやと思います

 

当社も認定もらえたら

報告させていただきます

 

お問い合わせ

  • お問い合わせ
  • 入会のご案内